健康祈願の意味

願意とは、神社仏閣に参拝する際のお願い事のことを指します。

このページでは、健康祈願の意味についてまとめております。

また、下記リンクにて違う願意をご覧になることが出来ますので、ご自身にあったものをお選びいただければと思います。

健康祈願
健康祈願
読み方
けんこうきがん
種別
健康
意味
身体が健康であるように祈ります

お客様の声

大阪府/男性/63歳/大阪天満宮

エピソードというほどのものではないのですが、自身の健康等を祈願し、すっきりとした気分になりました。大阪天満宮(北野天満宮?)は、毎年お正月にお詣りに行っていましたが、霊験あらたかな感じがしています。お詣りをした後、気持ち・気分がすっきりとするというか、心洗われるような気がいたします。天神祭りのご神体がここから運ばれていくことでも有名です。
健康でい続けることはもちろんのこと、心すっきり、お詣りをした日は気分良く過ごせます。

和歌山県/男性/45歳/足守神社

生まれつき体に障害があり、6歳まで自力で歩行することができませんでしたが、3歳から毎年初詣に足守神社へ
両親に連れて行ってもらい参拝をしました結果、小学校へ入学と同時期に自力で歩けるようになりました。
医学的には手術等の根本的な治療法が当時はなくて、リハビリだけは行なっていましたが、リハビリの担当の先生からは歩けるの奇跡だと言われたみたいです。なのでご利益がきっとあったと思います。

埼玉県/男性/52歳/三峯神社

白いお守りで有名な三峯神社へ参拝したのが、あの2018年4月1日の大渋滞の時でした。
渋滞12時間の末、ようやくたどり着いてから更に参拝までに1時間、そこから白いお守りを購入するのに1時間!
そこまで苦労して手に入れたお守りでしたのが手に入れた嬉しさの方が大きく、5時間の帰路もさほど疲れることもなかったです。
お守りの効果かわかりませんが、その年は大きなけがも無く過すことが出来ましたし、今では良い思い出になっています。

東京都/女性/31歳/小網神社

TVにもでる某有名占い師が、ここの神社は最強と言っていて、東京観光の自由時間に行ってみようと思っていました。もともと恋愛運をお願いしようかと考えていましたが、そのころ祖母が手術入院をすることになり、祖母の健康をお願いしました。呪術は成功し、今も元気で暮らしています。お参りしたのは3年前ですが、その時のお守りをまだ持っています。

千葉県/男性/56歳/香取神宮

家族旅行を兼ねて家族全員で参拝にいきました。全国にある香取神社の総本社で厳かな雰囲気の神社でした。
大鳥居をくぐると広い参道脇に大きな石灯籠が並んでおり更に厳かさを感じました。途中に神の使いと言われる鹿が飼われていました。また、地震を起こすと言われている大ナマズを閉じ込めている「要石」も見ることができます。
ご利益は、家族全員が一年間健康に過ごすことが出来たことです。

宮崎県/男性/55歳/江田神社

心臓や、肝臓、腎臓など悪い箇所ばかりが健康診断でわかりました。某大物霊媒師・江原某氏が強烈なパワースポットであるということをテレビで紹介されたのを拝見し、訪れることを決意しましたが、ぐずぐずしているうちに2年ほど経過しました。しかし、コロナ禍もありマスク着用の上こまない時間帯を選び参拝。清々しい気持ちになり、体の具合も良くなった気がします。

熊本県/男性/25歳/上色見熊野座神社

大学生の頃、友人と参拝しました。当時の私たちは興味本位で行っただけでしたが、あとあとになってそのご利益を感じています。友人も私も大学卒業後、一般企業に就職しましたが、1年後には退職し、友人は画家、私は北海道に移住することになりました。私たちは自分たちが前々からやりたかったことをすることが出来たのです。普通なら3年くらいは働いて、その後に転職等をすると思いますが、私たちには何か強い追い風のようなものが吹いたのだと思います。その追い風こそ、この神社の神様なのではないかなと感じています。

長野県/男性/25歳/戸隠神社

当時の私は耳下腺がひとく痛むことに悩まされていました。病院で診察されても中々病名がわからず、困っていました。そんな時長野県に行く用事があったので、前々から行ってみたかった戸隠神社に立ち寄りました。鳥居をくぐり、本社までの長い距離を歩いていると、不思議と体が軽くなっていくのを感じました。そして参拝後、しばらくしてからその耳下腺の痛みが無くなっていました。

北海道/女性/34歳/豊平神社

北海道に古くからある神社で、元は農業の神様からの「商売繁盛」「開運厄除」にご利益が発展していったのですが。土地神様的な存在なので、健康祈願をしていました。家族の病気やケガ、寿命による事に対しての健康祈願もしていました。お願いごとをした年は比較的に穏やかに過ごせる日が多いか、大事故や病気でも難を逃れることが多く。それから毎年「いつもありがとうございます、今年も宜しくお願いします」とお参りするようになりました。

愛知県/男性/46歳/熱田神宮

厄年にあたる年に体調を崩しました。今までにない酷い症状の口内炎ができ、初めて口内炎で病院へ行きました。その後、良くなりつつはあったのですが、仕事が忙しくストレスのせいで、体重が落ち、頬がこけ、知り合いから心配されるほど顔色が悪かったようです。ただし、どこが悪いということもなかったので、最後の神頼みとして、熱田神宮へ厄払いへ行きました。6千円を払い、神楽殿でお祓いをしてもらうと、その後は何事もなかったかのように健康に過ごせています。

北海道/男性/25歳/千歳神社(山神社)

千歳神社の裏には山神社という神社があります。ここはあまり人が立ち寄らず、いつも静かです。手を合わせ、願いを言い、目を開けるとエゾリスが走って行くのが見えました。神社で動物を見ることが初めてだったので、とても興奮しました。この時、身の回りの人がいつまでも健康に過ごせるようにと願ったおかげか、家族、友人はみな元気に過ごすことができています。

京都府/女性/56歳/伏見稲荷大社

伏見稲荷の中にある、目の病に効くと言われる神社です。
石段と起伏の多い道のりで、目が悪いとかなり生きづらい道のりでした。どうせお参りするなら、と伏見稲荷の山を一周してお参りしたい希望もありましたが、四つの辻から左に入って、近道をしました。小さなお茶屋さんの前にあるお社で、病気平癒、病気が少しでも良くなるようにとお参りしました。
ご利益がある場合は、お社の扉が開くのが見えると言われています。お参りした時、そのような神がかりなエピソードはなかったのですが、同行した視力障害者の方の視力自体はとりあえず安定をみせ、失明からは逃れられました。

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