子宝祈願の意味

願意とは、神社仏閣に参拝する際のお願い事のことを指します。

このページでは、子宝祈願の意味についてまとめております。

また、下記リンクにて違う願意をご覧になることが出来ますので、ご自身にあったものをお選びいただければと思います。

子宝祈願
子宝祈願
読み方
こだからきがん
種別
安産・子宝
意味
子宝に恵まれるように祈願します

お客様の声

福岡県/男性/39歳/子安河原観音

なかなか子宝に恵まれず病院に通ったり色々していたんですがある日、妻がどこからか子安河原観音の話を聞いてきて「ここすごくご利益があるらしいよ!」と言い私は神様とか信じてはいませんでしたが気休めになればと思い行きました。場所はわかりづらかったですが神秘的な感じな所で荘厳な雰囲気がありました。そこから石を一つ持ち帰り子どもが生まれたらその石を返しにいくといいと言うので言うとおりに一つ持ち帰ることに。それから次の年に初めての子どもを女の子をさずかりました。

愛媛県/女性/50歳/石手寺

このお寺で、子宝祈願で石を持ち帰る場所があります。そこで石をいただいて持ち帰りました。数ヶ月後に子どもを授かり、無事出産してから元の石に新しい石を添えてお礼参りをしました。新しい石には子どもの名前を書きました。友人や知り合いなどの中で何年も子どもができなかった人たちも、こちらにお参りして子どもができたという人が数人います。

静岡県/女性/43歳/伊豆山神社

結婚が遅く高齢でしたが子どもが欲しくて母に相談しました。伊豆山神社は縁結びとして有名だけど、夫婦の仲が良い事は子宝に恵まれることにつながるというアドバイスをもらい参拝しました。男女のお守りを購入し、お互いに身につけて子宝に恵まれることを願いました。祈願後、2カ月後に1人目を妊娠。無事に出産しました。その後、40歳で2人目が欲しいと思い半年頑張りましたがなかなかできませんでした。その時、伊豆山神社の事を思い出し、再度参拝しました。その1カ月後に妊娠。おかげさまで2人の子供を授かることができました。

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