良縁到来の意味

願意とは、神社仏閣に参拝する際のお願い事のことを指します。

このページでは、良縁到来の意味についてまとめております。

また、下記リンクにて違う願意をご覧になることが出来ますので、ご自身にあったものをお選びいただければと思います。

良縁到来
良縁到来
読み方
りょうえんとうらい
種別
良縁
意味
良き縁がありますよう祈ります

お客様の声

島根県/女性/51歳/出雲大社

自分は結婚していたのですが、夫の友達と離婚した私の姉の分の縁結びをお願いしました。もう40代後半でしたし、半ば冗談半分で二人にお守りを買ってお土産に渡しました。それから数年後、何と50代になって夫の友達は初婚、私の姉は再婚することになり、本当に驚きました。2人のみにお守りを買って、その二人ともが50代になって結婚するとはかなりの威力と思います。

東京都/女性/39歳/東京大神宮

お仕事の打ち合わせで、8年ほど前に東京大神宮を訪れました。会社の同僚4人と取引先の方、神社の方とで軽く打ち合わせをし、お参りをして帰りました。
打ち合わせのついでの参拝でしたので、何かを願うということはなかったのですが、、それから6年後、一緒に参拝をした同僚と結婚することになったのです。その時はお互い全く興味がなかったのですが、何かその場でご縁をいただいたのかなと、今でも不思議な気持ちです。あれから一度も訪れていないので、ぜひ改めて2人で参拝したいと思います。

島根県/女性/46歳/出雲大社

独身時代、30代のころに、島根へ旅に行きました。出雲空港からまっすぐ出雲大社に行き、どうぞ良縁にめぐまれますようにとお参りをしました。境内にある、牛の像も撫でました。
それからしばらくして、今の主人と知り合い、めでたく結婚をすることとなりました。そこで、あらためて主人と一緒に、出雲大社にお参りしに行きました。

東京都/女性/33歳/愛宕神社

気になっている人と連絡を取り始めてすぐ、次のデートがちょうど年始の初詣に行く頃のタイミングだったので二人で愛宕神社にお参りしました。
その人と付き合うことができて、これからもずっと長く一緒にいられますように、というお願いごとをしたら、その後本当に付き合うことになり、結婚し、今は結婚3年目になりました。

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