安産祈願の意味

願意とは、神社仏閣に参拝する際のお願い事のことを指します。

このページでは、安産祈願の意味についてまとめております。

また、下記リンクにて違う願意をご覧になることが出来ますので、ご自身にあったものをお選びいただければと思います。

安産祈願
安産祈願
読み方
あんざんきがん
種別
安産・子宝
意味
子宝に恵まれたことを感謝し、誕生の日まで胎児の無事と母親の健康、出産後も健やかに成長することを祈ります

お客様の声

兵庫県/女性/28歳/中山寺

妊娠中に中山寺へ安産祈願のお参りに行きました。初めての妊娠で、出産はとにかく壮絶なものになるだろうと覚悟をしていましたが、少しでも何かに頼りたいと思い、お参りをしてきました。初産にしてはすごく安産で、予定日ぴったりに元気なあかちゃんが生まれました。もうすぐ2歳になりますが、大きな病気は1度もしたことがなく、元気に育っています。

東京都/男性/39歳/水天宮

お参りで安産祈願をし、その後、ほとんど問題無く出産を迎え、元気な男の子を授かりました。
その後もすくすくと成長しており、水天宮でお参りをして良かったな思えます。
また、以前になかなか子供を授からず、近所ということもあり子宝祈願も水天宮でお参りをしたのですが、それから3ヵ月後に授かったので、何かと縁のある神社だなと感じています。

福岡県/女性/32歳/宇美八幡宮

宇美八幡宮では子安の石というものがあり、戌の日に無事に出産した方の赤ちゃんの名前が書いてある石を持って帰るというものです。それがお守りになり、私は元気な五体満足の元気な男の子を出産することができました。無事に出産すると今度は、お礼参りの時に、自分で石を見つけ、そこに元気に生まれてきた子供の名前を書き、持って帰ってきたお守りの石とともにおさめるというのが習わしだそうです。宇美八幡宮には毎日たくさんの妊婦さんで溢れています。

長野県/女性/26歳/戸隠神社

身長が140センチ台と、体の小さな友人が子宝に恵まれたので、無事に産むことができるようにお願いしました。非常に広い神社で、本殿まで行くのには数時間ほどかかりましたが歩いて登りました。友人は早産が危ぶまれていましたが、結果的に、3000グラムを超える元気な男の子が生まれました。今も母子ともにとくに病気などなく、すくすくと育っています。今まで訪れた神社の中では、自然と建造物が織りなす風景が群を抜いて神秘的な場所でした。

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